クレーム対応

接遇マナーなら湯佐弘子のマナーセンス プログラム例

クレーム対応の心構えと実践

おおよその所要時間:7時間程度

プログラム詳細

ビジネスの世界、特にサービス業界ではいかにクレームを受け、それをプラスに転換するかが重要です。しかし、何の心構えや指針を持たずに不意に受けるクレームのなんと恐ろしいこと。お客様の小さな不満から大きな苦情まで、落ち着いて聴くことのできる力(クレーム対応力)をつけます。

項目 主な内容
クレーム対応についてコーチング ・クレームとは何か
・なぜクレームが発生するのか
・お客様の心理
・究極のクレーム対応探求
トレーニング ・不意の一次対応
・責任者としての二次対応
 何を把握しておくべきか
 登場のしかた
・本当に聴くということ
・話の聴き出し方
・受け止めたことをどう伝えるか
・クレームの種類を見極める
・謝罪のしかた
・見解の述べ方
・クレームの活かし方
・再発防止策の作り方

クレーム対応を学ぶなら、マナーセンスのコーチング&トレーニングを是非お試し下さい。

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