接客マナー・ビジネスマナーセミナー

接客マナーなら湯佐弘子のマナーセンス マナーセンスの特長

接遇/接客のプロが学ぶ場です

マナーセンスは、リーダー、店長、教育担当者、管理職者、経営者向けの研修を得意としております。

毎月開催している接遇/接客セミナーには、真剣に成長したいと願う方たちが集まります。

今まで、経営者、管理職者、社内教育担当者、店長、マネージャー、リーダーの方々が学べる場が日本にはありませんでした。接遇マナー研修は若い人向けのものばかりでした。

私自身、管理職として働いていた時代を振り返ると、心得違いだったという点が非常に多くあります。部下には申し訳ないことをしたと後悔するばかりです。

現在私は、昔のそんな自分が知っていたらどんなに素晴らしい仕事ができただろう・・・と確信する優れた接遇、接客マナー、サービス哲学、人間の深層心理、行動科学、職場環境の創り方、教育方法、部下との信頼関係の築き方を接遇セミナーでお伝えしています。

無料メールセミナー サービスのプロが育つ話にもそれを書いております。ぜひご覧ください。

卓越したプロフェッショナルになれます

その方法は、シンプル。

1.自分のミッション(使命/役割)を明確にする。
  自分はこのためにがんばるという
  心があなたを動かすエンジンです。

2.ミッションを達成するために必要な要素を学び、
  実践、実践、観察、工夫。 
  そのためにはどんな要素が必要かを見極め、
  身につけます。

3.チームワークで仲間と仕事をする。
  どんな仕事もひとりではできません。誰かと励まし合い、
  足らないところを補い合い、協力し合って達成します。

未経験だろうと、若かろうと、歳をとっていようと、アルバイトであろうと、笑顔が苦手であろうと、優れた接遇のプロフェッショナルに必ずなれます。

誰の心の中にも願望があります。
人に喜んでもらいたい、仕事を通して成長したい。そして、自分も人から大切にされたい。

この願望を達成する道が見えてきた時、仕事はワクワクする楽しみに変わります。

接遇マナー/接客サービスに必要な力とは

●心の状態管理
●自分で考えられる力
●相手の気持ちを感じ対話できる力
●豊かな表現力
●敬語、ことば選びのセンス、アドリブ力
●スマートな立居振る舞い
●サービス精神あふれる電話応対力
●役割にふさわしい外見管理

大きく分けてこの8つが必要です。マナーセンスでは、すべてを網羅する接遇セミナーを定期的に開催しています。ぜひ、一度ご参加ください。

マナーセンスのミッション

職業のプロとして活躍する人々がやり甲斐としあわせを実感しながら働けるようにする。

マナーセンスが提供する研修の特長】

1.  “接遇/接客マナー、サービスの楽習法”を伝えます。

2.  コミュニケーション心理学、人間行動学、脳機能の観点から接遇を理解しやすく伝えます。

3. マナーとして正しいかどうかではなく、相手と心が通い合うかどうかを優先します。

思いやりの心

接遇とは

「接遇」という言葉を誰もが知るようになったのは2008年です。
テレビで接遇マナー講師が脚光を浴び、「接遇」とは何?とみなが興味をもち、「接遇向上」こそ企業成功の鍵と認識して、お客様への接し方を見直す企業が増えました。

接遇ブームの効果は絶大で、今やどんな店舗でも企業でも昔のように態度の悪い人に遭遇することはめったにありません。

私は仕事柄、「接遇」の真の意味を質問されることがあります。なんと答えるかというと、次のとおりです。

人と人が接する時のことです。特別なことではありません。

接客、コミュニケーションと同じです。ただし、どうでもいいという意味ではありません。

相手を大切に思い、敬意を表し、相手に「この人と出会えてよかった」そう感じてもらえる接し方のことです。

マナーとは

マナー、礼儀作法は、本来、日常生活で接するすべての人に対するものでした。

しかしながら現在、マナー、礼儀作法は、“商業用”と勘違いされています。

相手がお客様ならば気を使うけれど、家庭や職場、その他のシーンで相手を思いやるという意識は薄いようです。

また「堅苦しい」「親しみやすい方がいい」と、日本人が重んじてきた敬語や礼儀を軽視する人も見受けられます。

しかし、自分では「親しみやすさ」を演じているつもりでも、相手からはなれなれしいと不快に感じられてしまいます。

まずは古来から継承されている日本人のマナー、礼儀作法を身につけ、そのうえで状況によって臨機応変に省略したり、応用できる力をつけましょう。

人を蔑んだり、悪く言うのは、人間として徳のない、もっとも恥ずべきこと。「人を大切にする」とは、「人間としてもっとも重要」なことと覚えておいてください。

接遇マナー接客サービス向上を目指すなら、マナーセンスのコーチング&トレーニングをぜひお試しください。

右矢印マナーセンスへのお問い合わせは、こちらからお気軽にお寄せくださいませ。

このページのトップへ戻る

現在地:トップページマナーセンスの特長