ていねいでありながら親しみやすくお客様の期待を越えるサービスとは。ディズニーブランドホテル元教育担当が教える接客の極意。
マナーセンスは
1. 接遇マナー/接客サービス教育のしかたに新たな風を起こすこと、働く人の心の健康を追求します。
2. マナーとして正しいかどうかではなく、お客様と気持ちが通じるかどうかを大切にします。
3. 型通りの振る舞いではなく、その人らしさを生かした接遇ができるサポートをします。
サービスの質を飛躍的に高めるセンスをを学びませんか?
まずは無料メールセミナーをご覧ください。
本当にお客様をひきつけるのは、そこで働く「人」です。
人の魅力はどうやったら発揮されるのでしょう?
お客様との交流を楽しむ接遇マナーの達人になりませんか?
小さな定形の枠に押し込むのではなく、あなたならではの強みを引き出します!
NLP(神経言語プログラミング)を取り入れ“人間の本質”にアプローチします!
そのための研修は、サービスプロフェッショナルといいます。
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お客様から好感をもたれない接遇者とは、どこに問題があるのでしょう?
ほとんどの問題は表現力不足によるものです。
表現力はどうやったら豊かになるのでしょう?
接遇するあなたの表現力を引き出します。俳優が自身の心を研ぎ澄ませ、外見を磨き、身体を鍛え、表現方法の訓練に長い時間をかけるのと同様、接遇者としての心と声と身体をコーチング&トレーニングします。
続きは基礎1 心と声と身体のレッスンのページへ
サービスの“プロを育てるプロになる”には?
そのために必要な学びとは?
接遇/接客マナーを教えるための知識、技術、あり方を学びます。今、本当に人の心に響き、意欲を引き出す教え方とは?本当に必要な内容とは?従来の形やルールを教えるだけの研修では満足しないあなたと新しいスタイルを探求します。
続きは接遇サービス・マナー講師/トレーナー養成のページへ
苦情=お客様の本音、店舗・企業への期待、願い、心の叫び・・・として聴くことができてこそプロ!
気づいたらいつのまにか責任者としてクレームに対応する立場になっていた。その経験も心構えもなく不意に受けるクレームのなんと恐ろしいこと。私もそんなことを経験したひとりでした。お客様の小さな不満から大きな苦情まで、冷静に聴くことのできる力を引き出します。
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