接客マナー・ビジネスマナーセミナー

マナーセンスの特長

マナーセンスとは

思いやりの意義 という意味です。

ミッション
日本で働く人を心豊かにする。
しあわせを実感しながら働けるようにする。

心豊かとは・・・安心、感謝、喜びあふれる心

しあわせとは・・人と人の関係が良いこと

【行動指針】

接遇/接客のプロが学ぶ場です

マナーセンスは、リーダー、店長、教育担当者、管理職者、経営者向けの研修を得意としております。

毎月開催している接遇/接客セミナーには、真剣に成長したいと願う方たちが集まります。

今まで、経営者、管理職者、社内教育担当者、店長、マネージャー、リーダーの方々が学べる場が日本にはありませんでした。接遇マナー研修は若い人向けのものばかりでした。

私自身、管理職として働いていた時代を振り返ると、心得違いだったという点が非常に多くあります。部下には申し訳ないことをしたと後悔するばかりです。

現在私は、昔のそんな自分が知っていたらどんなに素晴らしい仕事ができただろう・・・と確信する優れた接遇、接客、マナー、サービス哲学、人間の深層心理、行動科学、職場環境の創り方、教育方法、部下との信頼関係の築き方を接遇セミナーでお伝えしています。

無料メールセミナー サービスのプロが育つ話にもそれを書いております。ぜひご覧ください。

卓越したプロフェッショナルになれます

その方法は、シンプル。

未経験だろうと、若かろうと、歳をとっていようと、アルバイトであろうと、笑顔が苦手であろうと、優れた接遇のプロフェッショナルに必ずなれます。

誰の心の中にも願望があります。
人に喜んでもらいたい、仕事を通して成長したい。そして、自分も人から大切にされたい。

この願望を達成する道が見えてきた時、仕事はワクワクする楽しみに変わります。

接遇とは

「接遇」という言葉を誰もが知るようになったのは2008年です。
それまで「接遇」という言葉は、サービス業界のみでつかわれている言葉でした。

テレビで接遇マナー講師が脚光を浴び、「接遇」とは何?とみなが興味をもち、「接遇向上」こそ成功の鍵と認識を新たにして、お客様への接し方を見直す企業が増えました。

接遇ブームの効果は絶大で、今やどんな店舗でも企業でも昔のように態度の悪い人に遭遇することはめったにありません。

私は仕事柄、「接遇」の真の意味を質問されることがあります。なんと答えるかというと、次のとおりです。

お客様をもてなすことです。元々は特別な意味はありません。

接客という言葉の意味と同じです。ただし、どうでもいいという意味ではありません。

相手を大切に思い、敬意を表し、相手に「この人と出会えてよかった」そう感じてもらえる接し方のことです。

マナーとは

マナー、礼儀作法は、本来、日常生活で接するすべての人に対するものでした。

しかしながら現在、マナー、礼儀作法は、“商業用”と勘違いされています。

相手がお客様ならば気を使うけれど、家庭や職場、その他のシーンで相手を思いやるという意識は薄いようです。

また「堅苦しい」「親しみやすい方がいい」と、日本人が重んじてきた敬語や礼儀を軽視する人も見受けられます。

しかし、自分では「親しみやすさ」を演じているつもりでも、相手からはなれなれしいと不快に感じられてしまいます。

まずは古来から継承されている日本人のマナー、礼儀作法を身につけ、そのうえで状況によって臨機応変に省略したり、応用できる力をつけましょう。

人を蔑んだり、悪く言うのは、人間として徳のない、もっとも恥ずべきこと。「人を大切にする」とは、「人間としてもっとも重要」なことです。

接遇マナー、接客サービス向上を目指すなら、マナーセンスのコーチング&トレーニングをぜひお試しください。

マナーセンスへのお問い合わせは、こちらからお気軽にお寄せくださいませ。

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