教育担当者・管理職・経営者向けの接客マナーセミナーにも対応

マナーセンスの特長

マナーセンスとは

思いやりの意義 という意味です。

人に社会に役立つ仕事をする。健康でしあわせな人生を築く。そのために必要なものは、思いやりある良い人間関係です。
言葉では簡単そうですが、私たちはどうしても自己中心的になってしまい「相手の立場に立つ」ことは、なかなかできないことです。
「自分も大切、人も大切」どうしたらこれを実践できるのか、さまざまなアプローチで考えていこうとこの名前をつけました。

必要なことが一挙に学べます

私は20代の頃から、接遇/サービス(貢献)のプロには何が必要なんだろう?と個人でありとあらゆるセミナーに参加しました。

長い年数と大変なお金を遣いました。これが手ごろな金額で、ひとつのところで一挙に学べたら良かったのに・・・と心から思いました。

会社を辞めてから心理学やコミュニケーション技術を学びました。

これらを知っていたらもっといい仕事ができただろうに・・・と心から思いました。

この2つの経験から一挙に学べるようにしました。

接 遇 心理学 信頼関係を築く

立居振る舞い
電話応対
日本語(敬語)
サービス哲学 *NLP 相手を尊重し、相手に合わせることから始める
心身表現力 日本人の精神文化 *脳科学 「聴く」力
相手の感情を汲む対話力
察知する力 人間力 *行動科学 *ペップトーク
意欲を引き出す言葉がけ

*NLPとは:「脳の取り扱い説明書」「コミュニケーション心理学」と呼ばれています。
NLPを学んだ著名人が多くいます。クリントン元大統領、レーガン元大統領、テニスプレーヤーのアンドレ・アガシ、故ダイアナ妃、俳優のアンソニー・ホプキンスらがそうです。

アンドレ・アガシは、どのような状態でいることが最高のプレイを導いてくれるのかを体感し、世界ランキング27位からわずか半年で世界第1位となりました。
クリントン元大統領は、国民の心をつかむのが非常に上手な大統領だったといわれています。

彼らのようになるのは、実は難しいことではないのです。接遇/接客、仕事/日常で活かせるようお伝えしています。

*行動科学とは:人間の行動を科学的に研究し、その法則性を活用していきます。

*脳科学とは:人間に共通の脳の働きを知ることで効果的な教育をすることができます。

*ペップトークとは、2023年WBC決勝戦直前に大谷選手が仲間にかけた言葉がけで有名になりました。短くて、分かりやすくて、肯定的な勇気を与える言葉がけのことです。
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卓越した接遇プロフェッショナルになれます

その方法は、シンプル。

未経験だろうと、若かろうと、歳をとっていようと、アルバイトであろうと、笑顔が苦手であろうと、優れた接遇のプロフェッショナルに必ずなれます。

誰の心の中にも願望があります。
人に喜んでもらいたい、仕事を通して成長したい。そして、自分も人から大切にされたい。

この願望を達成する道が見えてきた時、仕事はワクワクする楽しみに変わります。

ミドル300 イメージガール300
男性300 ミドル男性300

これまで研修を行った企業で得られた成果

○口コミでお客様が増え、3ヵ月先まで予約でいっぱいになった

○スタッフどうしの関係性が良くなり、職場が明るくなった

○上司の指導が上達し、スタッフが楽しんで働けるようになった

○スタッフが友人、知人に「いかに働きやすいか」話してくれるようになり、
 優秀な人財が採用できるようになった

〇スタッフの定着率が高くなり、安定した運営、経営ができるようになった



接遇マナーコラムには役立てていただける記事を載せています。ぜひご覧ください。

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