接遇研修・マナーセミナーのマナーセンス(講師:湯佐弘子)

お辞儀や敬語だけでない
接遇・接客/サービスの力を高めたい方に

接遇研修は、つまらない苦痛なものというイメージを変える楽しい学びの場をぜひ一度ご体験ください。

元ディズニーブランドホテル教育担当/総支配人代行、シティホテルのコンシェルジュなど豊富な経験をもつ日本でただひとりのサービスプロフェッショナルコーチがお伝えします。

  • 接遇でもっとも重要なこと
  • サービス(貢献)哲学
  • しあわせを創り出す力:ハッピーマネジメント
  • 意欲を引き出す言葉がけペップトーク
  • NLP(コミュニケーション心理学)

私が夢と魔法の王国
東京ディズニーリゾートで学んだこと

「夢は大きく、理想は高く、仕事は質を重視する」ということを体験しました。

たゆまぬ努力を続けることで“夢”のような目標が実現していく・・・それを人は“魔法”と呼ぶようです。

夢を実現させていくと同時に、徳のある人間になること、つまり人格を高める心がけが大切であることを学びました。

無料メールセミナー サービスのプロが育つ話にもそれを書いております。ぜひご覧ください。

あなたがしあわせになる接遇セミナーを創りたい

私が若い頃からこれを知っていたら、もっと自信と誇りをもって、しあわせに働けたろうに・・・と思うことだけをお伝えしています。

意欲ある30代、責任ある40代、影響力ある50代に人気!
マナーセンスの接遇セミナーが選ばれる理由とは・・・。

  • 笑いある楽しい学びの場
  • 体験ワークが多くあっという間に時が過ぎる
  • ひとりでも安心して参加できる
  • 参加者の年齢層が高い
  • 若い女性ばかりではないので男性も安心して参加できる
  • 恐怖のスパルタ式ではなく、意欲高まるペップ式
  • 形式的なことでなく本質的なことが分かる

認めて励ますペップ式こそ
企業存続のための最強技術である

日本人はなぜメンタルが弱いのか?

それは子供のころから否定され、厳しい言葉をかけられ続けているからです。

そして自己否定感でいっぱいの大人になり、実力、可能性、優しささえ失ってしまいます。

そこで私は人の心を元気にする「ペップトーク」をお勧めします。

ペップトークの効果、専門誌に執筆した記事をPDFでダウンロードいただけます

ペップトークで得られる効果

ペップトークで看護・介護の世界を変えよう

マナーセンスでは2014年からペップトークを各職業のプロが活用できるようオリジナルのプログラムにし、公開セミナー、企業、病院、介護施設でお伝えしています。

ペップトークは、公開セミナー企業研修、講演会で学ぶことができます。

接遇教育は組織にとっての生命線です

お客様から信頼され、成功したい
精神的にも経済的にも豊かになりたい
心身ともに健康でしあわせな生活をおくりたい

これらを叶えるのが良好な人間関係を築く力=接遇です。
この力が低いと人から好かれず、企業としてはお客様から支持されません。

お客様とも仲間ともいい関係を築くことができれば、盛り立てられ、成功を収めることができます。

上皇后は、昔、皇室に入り、上皇から国賓をもてなす「接遇」を教わったのだそうです。

どんな地位にあろうと「人を大切にする」接遇の心が重要だということが分かります。

男性と女性

私たちは、夢が叶う世界に生きています。美しい明日を信じて、進化に向かって前進しましょう
ウォルト・ディズニー

上司のあなたにお勧めします

いい研修なら「若手に受けさせよう」と考える方が多いのですが、影響力のある上司のあなたにこそお勧めいたします。

なぜなら次のことを解決できるからです。

  • スパルタ式しか体験したことがないので、スタッフにどう接するのが良いか分からない。
  • 接遇マナー、心理学、コミュニケーション技術など学ばないまま今日に至っているので自信がない。
  • スタッフに何を学ばせたら良いか分からない。
  • 精神的に疲弊している。

無料メールセミナー サービスのプロが育つ話で予習ができます。

イメージガール

ディズニーリゾートが実践する
理想的な人材育成術とは

スタッフには厳しく教えるのがいい・・・今だにそう思い込んでいませんか?

令和元年、今こそ悪しき風習から卒業する時です。

教える側は「教えることはやり甲斐がある」
教わる側は「学んで成長することは楽しい」と感じられる健全な指導力を身につける時です。

甘やかすのではありません。目指すゴールまで、妥協はしません。

礼儀正しくしてほしいなら、こちらが礼儀正しく、

優しさを身につけてほしいなら、こちらが優しく、

優雅さを身につけてほしいなら、こちらが優雅に教えます。

手本を見せることは、いくつかある教育方法のひとつではなく、
唯一の方法である。

これはアインシュタインの言葉です。

人間は、体験がすべてです。

人間の心理を捉え、行動科学的な方法で、誰でも優れた接遇の達人になれるよう導きます。

たとえば東京ディズニーリゾートのキャストは、

上司や先輩からキツく叱られたり、けなされたり、辛く当たられることなど一切ありません。

そのような職場環境だからこそ、キャストは安心してのびのびと働いています。

どうしたら“お客様をしあわせにできるのか”その一点に集中し、キャスト自ら考えてそこにひたすらエネルギーを注ぎます。

これがディズニー教育の特筆すべき点です。

その方法は、ディズニーランドでなくてもできるのです!

私たち日本人の多くは残念ながらスパルタ式しか知らず、それ以外のやり方を見たことも学んだこともないのです。

早くひとりでも多くのみなさまにこの方法を広め、日本中の人が心から「働くことは楽しい!」と感じられる日本にしたい。それが私の切なる願いです。

「サーービスプロフェッショナル」「サービスのプロを育てる人材育成術」をはじめ他のセミナーでその方法をお伝えしています。

サービスのプロが育つ話 (無料メールセミナー)では、接遇マナー、接客、サービス、おもてなし、ホスピタリティはどのように向上させることができるのかご理解いただけます。


マナーセンスの特長のページで続きをご覧ください。